今、お客様は、いったい何を欲しているのだろう?どんなコミュニケーションを望んでいるのだろう?
そんな想像力を育てることを現場では常に磨いています。
会話を盛り上げる過程で、お客様が望むことや、大切に考えていることなどが見え隠れする瞬間に気づくことが新しいサービスへの扉へつながります。
自慢のコミュニケーション力を支えているのは、「人間を想像する力」。
「想い」は必ず届く、「誠意」は必ず通じることを信じて、コトバを紡いでいくことが、未来に繋がるたくさんのお客様との物語を生んでいくのです。
コミュニケーションにこだわるJIMOSでは、お客様からの受注センターとして機能するコンタクトセンターを、常に社内に設置してきました。
商品を選ぶだけでなく、さまざまなやりとりを通じ、私たちもお客様のことを理解しニーズにあった商品や情報をお届けしたい。
オーダーをデータ化するための場所ではなく、コミュニケーションのプロがいる現場として。そしてJIMOSのビジネススタイルを象徴する場所として機能しています。