1.企業情報に関するご質問
Q1.「JIMOS」という社名の由来について教えてください。
Q2.JIMOSの成り立ちは?
Q3.JIMOSって何を売る会社ですか?
Q4.JIMOSで取扱っている商品カテゴリーはどんなものですか?
Q5.JIMOSで扱う商品はどのような基準でえらんでいるんですか?
Q6.コンタクトセンターについて教えてください。
Q7.パーソナルコンシェルジュって何ですか?
Q8.関係会社にはどのような会社がありますか?
2.事業内容に関するご質問
Q9.どのような事業を行っているのですか?
Q10.取扱商品について教えてください。
Q11.貴社の特徴や強みは何ですか?
Q12.今後の通販市場の成長性について教えてください。
Q13.経営理念について教えてください。
Q14.今後新たに取り組んでいきたい事業は何ですか?
Q15.個人情報保護対策について教えてください。

- 1.「JIMOS」という社名の由来について教えてください。
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ジャパン・インターナショナル・メールオーダーシステム(Japan International Mail Order System)の略称です。
創業時、インターネットが普及していく一方で、使い手による情報格差が懸念されていました。
JIMOSはどんな環境の、どんな年齢の方でも、通信販売の仕組みを通じて、情報社会の恩恵を受けられるようなサービスを提供したいとの思いがありました。
- 2.JIMOSの成り立ちは?
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株式会社JIMOSは1998年9月、たった5人の社員でスタートしました。
ダイレクトマーケティングを通じ、思いを込めて「つくる」人、それを活かして「生きる」人を丹念に結びあわせる。
ものと一緒につくった人の気持ちを届け、使った人の思いをつくった人のもとへ返してあげる。
そんなコミュニケーションを実現したいと考えました。
- 3.JIMOSって何を売る会社ですか?
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商品ではなく、人と商品が出会うコミュニケーションの仕組みが売りものです。
情報が手に入りやすくなるほど、『本当に欲しいと思う「もの」に出会えない』『自分に本当に役立つ「情報」がわからない』という人が増え、
一方で、心を込めて作り出される『本物』が見過ごされています。
JIMOSは、人と商品のマッチングの仕組みをベースに、取扱商品のカテゴリーをひとつひとつ充実させていこうと考えています。
- 4.JIMOSで取り扱っている商品カテゴリーはどんなものですか?
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現在は化粧品、健康食品などが中心です。
今後は、さまざまな作り手や企業の方々と、JIMOSのコミュニケーションの仕組みを通じた連携を図っていくことにより、商品カテゴリーは増えていく予定です。
- 5.JIMOSで扱う商品はどのような基準で選んでいるんですか?
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『作り手の物語を聞いてどれだけ泣けたか』これを自社ブランドで行うモノ選びの基準にしています。
無農薬のモノづくりにこだわるあまり、従来の流通では販売ができなくなってしまった茶農園。
質にこだわり頑なに少量生産を続ける杜氏の方など『いいものをつくる』ことだけにこだわる作り手のみなさんとの出会いは私たちの活力です。
JIMOSのプロデューサーは、そんな出会いを求めて全国を駆け回っています。
- 6.コンタクトセンターについて教えてください。
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ご注文やお問合せを承るお客様窓口です。
お相手をするコミュニケーターは、オーダーを打ち込むだけのオペレーターではなく、コミュニケーションのためのプロのスタッフ。
さまざまなコミュニケーションを通じ、私たちがお客様のことを理解し、
ニーズにあった情報を提供できるような空間にしていきたいと考えています。
- 7.パーソナルコンシェルジュ®って何ですか?
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私たちがめざすサービスの理想です。
一流のホテルには、滞在するお客様のありとあらゆるご要望に迅速、的確に応え、より快適な滞在を実現する『コンシェルジュ』と呼ばれるスタッフがいます。
JIMOSのコミュニケーターとお客様との関係も、お客様のご要望を的確にキャッチし、とびきりの商品と情報をピックアップしてお届けする。
そしてお客様からコミュニケーター自身が「○○さんにお願いするわ」とお呼びいただけるような関係へと進歩させていきたいと考えています。
「パーソナルコンシェルジュ」はJIMOSの登録商標です。
- 8.関係会社にはどのような会社がありますか?
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株式会社ドクターズバイオ研究所と株式会社アウトレットプラザです。
(株)ドクターズバイオ研究所は、主に化粧品の製造・販売、研究開発、品質管理業務を行っております。
また、(株)アウトレットプラザは、家電製品等をWEBで販売する家電総合型EC事業を行っております。

- 9.どのような事業を行っているのですか?
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当社が構築した通販事業システムをベースにしたさまざまなビジネスを行っています。
当社が自社ブランドとして立ち上げた商品販売の他、このシステムをベースに他社商品と当社顧客のマッチング、当社商品と他社データベースとのマッチングなども行っています。
当社は、ダイレクトマーケティングのシステムやノウハウをビジネス上のリソースと考えており、
コンサルティング活動や一般企業からの依頼によるダイレクトマーケティングの実施に積極的に取り組んでいます。
- 10.取扱商品について教えてください。
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現在のところ、自社ブランドとしては、化粧品、健康食品等です。
取扱カテゴリーに特に制約は考えておりませんので、今後、さまざまな企業、作り手との連携により、カテゴリーは増えていく予定です。
※詳しくは商品紹介ページをご覧下さい
商品・サービス
- 11.貴社の特徴や強みは何ですか?
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実践を通じて蓄積されたダイレクトマーケティングノウハウと、そこで磨かれたマーケティング力、コミュニケーション力が強みといえます。
当社は、通信販売の仕組みそのものをビジネスにするべく創業し、
以来、自社ブランドの扱いを通じ、ダイレクトマーケティングにおけるさまざまなPDCA(プラン・ドウ・チェック・アクション)を行ってきました。
DMやチラシなどのツールにおいて、どんな商品の場合、どんな人にどんな言葉が届くか。
コミュニケーターがお客様と交わすどんな言葉が最も響くのか。
ダイレクトマーケティングの最前線の現場を持ち、その結果の検証を重ねているがゆえのノウハウが、私たちにはあります。
- 12.今後の通販市場の成長性について教えてください。
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社団法人日本通信販売協会の調査では、2002年度の通信販売業界全体の売上高は、推計で2兆6,300億円。前年度の2兆4,900億円に比べて、1,400億円の増加となっています。
一般小売業売上高が縮小傾向にある中、通信販売市場は、当社創業の平成10年からの5年間で約20%の成長を示しており、通信環境の進化や整備と共に、さらに大きくなるといわれています。
- 13.経営理念について教えてください。
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「JIMOSは、現状に満足することなく、常に向上心を持ち、人々の生活をより、豊かにする提案を発信しつづけていきます」
これがJIMOSの掲げる経営理念です。
時代の要請を見逃すことなく答えていくために、私たち自身が、日々努力と、向上を重ねる。
そのことが良いものを選択できる眼力を培い、人々の生活をそれを届ける迅速な行動につながる。
未来への可能性が毎日に満ちているという思考がJIMOSの原動力です。
- 14.今後新たに取り組んでいきたい事業は何ですか?
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当社のダイレクトマーケティングのシステムやノウハウを求める、さまざまな企業と連携し、顧客本位の流通社会の実現をめざしていきたいと考えています。
これまでの流通は、モノづくり側からの発想でつくられ、お客様がそれにあわせる形でした。
これを情報技術の発展や、JIMOSがこだわる”人”による情報インフラによって、お客様が主導になって、人とモノが出会うようなシステムに変えていきたい。
これにはone to only oneの対応をするパーソナルコンシェルジュサービスの実現だけでなく、製造や物流など、さまざまなプロフェッショナルとの連携が不可欠となります。
JIMOSはこの流通革命をひとつの使命と考え、行動しています。
- 15.個人情報保護対策について教えてください。
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JIMOSでは、IT技術の発達にともなう個人情報の安全管理に留意し、プライバシーマークの取得をはじめとする取り組みを行っています。
※詳しくは、個人情報保護方針ページをご覧ください。
個人情報保護方針